マックスコーヒー略史【暫定公開版】

マックスコーヒー略史

※デザイン等について、キャンペーン、宣伝告知欄挿入などのマイナーチェンジはカウントしていません
※この記事は暫定公開版です。記載に間違い等ございましたらお問い合わせください。

・商品一覧

【マックスコーヒー缶(250)】
75.6.16~91.4.14 初代缶
91.4.14~94.9.? 2代目缶(ジョージア編入)
94.9.?~98.5.? 3代目缶
98.5.?~00.9.? 4代目缶
00.9.?~05.9.5 5代目缶
05.9.5~06.10.2 6代目缶
06.10.2~09.2.16 7(-1)代目缶(ほぼ現行デザイン)
09.2.16~14(?).?.? 7-2代目缶(全国版/味変)
14(?).?.?~現在 7-3代目缶(スチール→アルミに変更)

10.4.?~現在 韓国販売ver.
18.10.17~現在 ベトナム販売ver. ※発表日

※備考 ステイオンタブ式は2代目缶からの採用と考えるのが自然?

【マックスコーヒーS缶(190)】
前史 不明(「ブレンド」がS缶枠で存在したため、91.4.14以前は無いものと思われる)
05.11.?~06.10.2(?) 6代目準拠缶
06.10.2~09.2.16 7(-1)代目準拠缶
09.2.16~14(?).?.? 7-2代目準拠缶※存在不明
14(?).?.?~現在 7-3代目準拠缶※存在不明

【マックスコーヒー瓶(200)】
81.8.(?)~? TSD共通品 200ml瓶

【マックスコーヒーPET(280/500)】
06.11~? マックスコーヒーX 280
07.5~? マックスコーヒーX 500
※どこかのタイミングでXの呼称が消えた模様(09?14?)

【ブレンド マックスコーヒー缶(190)】
84(?).?.?~86(?).?.? 初代缶(茶色ベース)
86(?).?.?~91.4.14(?) 2代目缶
※炭焼コーヒー缶登場時には終売の可能性あり

【マックスコーヒー キリマンジャロ缶(150?樽型)】
88.3.?~91.4.14(?) 樽型缶、デザインにはMAXらしさ有

【ブレンド マックスコーヒー 炭焼コーヒー缶(190)】
90(?).?.?~91.4.14(?) ※赤茶色のデザインが特徴の異端児

【マックスコーヒーV缶(250)】
09.7.6~?(終売) バニラ味 コーヒー要素は0でマルチビタミン

【イベント品※判明している一部のみ掲載】
02.?.? 千葉県民600万人突破記念缶(5代目缶準拠)
05.11.下 6デザインランダム(6代目+5デザイン復刻)
07.4.? マックスコーヒーX発売予告缶
08.4?~08.7.? 千葉ロッテマリーンズ応援缶
09.10.? I♥MAXデザイン190缶(S缶)
11.8.8 千葉ロッテマリーンズ応援缶(20th)

・販売エリア変遷
75.6.16~78.9.6 千葉/茨城
?  一部埼玉、北海道追加(北海道は非公式?)
78.9.6~ 栃木追加
06.?.?~ 東京区内(繁華街)追加
07.10.?~ 北海道正式追加
09.2.16~ 正式に全国販売

・製造工場の変遷(日付は発売日基準)
75.6.16~ 利根ソフトドリンク
75.6.16~(90?) 日本果実工業(山口県)
83.?.?~ 利根コカ・コーラ 茨城工場
87.?.?~ 利根コカ・コーラ 千葉工場
90.?.?~ 利根ソフトドリンク 五霞工場
01.?.?~ コカ・コーラ イーストジャパンプロダクツ
16.10.1~ コカ・コーライーストジャパン
17.4.1~ コカ・コーラボトラーズジャパン